占いに迷いのある方へ

「事実は、小説より奇なり」という言葉がありますが、

「占いは、事実より真なり」です。

事実は、現象にしかすぎません。

何故そうなるかは、鑑定盤に現れています。

 

運勢は、恐れるためにあるのではなく、自分の人生を

有意義に創り出していくためにあります。

 

占いは数分でその人の人生が観れます(占法によります)

心理、脳科学、哲学だけでは、わからないことが読めます。

社会的には評価されなくとも、

人様のお役に役立てる、マイナーと思われがちですが、

「占いは素晴らしい人類の知恵」です。

 

「才能があっても、努力しても運がなければ成功しない」

(コーネル大学ロバートHフランク)

 

占いは、哲学、数学、心理学でも認められています。

フランスでは、心理学のコ-ナ-にあります。

易学は、東洋最大の哲学(ソクラテス)、心理のユングは、

易の有効性を検証した。

 

性格を知るには、心理学よりも、

占いで観るほうが、簡単明瞭で、

その時の感情も分かり、人との相性を知るのにも、

非常に役立つ事が実感としてわかりますが

学者は、研究対象にもしていません。

 

大手の電器会社には、占い師の重役がいたという説があります。

 

⇒「鑑定依頼者の感想文」を参考にしてください。

 

アマゾンの社員教育⇒「ビジネスに勝つための7つのセオリー」

の7番目に「すべては運によって誘われている」とあります。

ならば、その仕組みを知っておくことは必要です。

 

占いは、「玉石混交」といわれます、つまり偽物もたくさん

あるという事です。では、どれも役に立たないか?

占法次第、鑑定者次第です。

その選択の一助になればと、たくさん書いています。

 

人が信用できなければ、自分で勉強すれば、

一生、人生の指針にすることができます。

 

鑑定料といっても、標準の倍以上とるところは別として

ネール1回分で、おつりが来ます。

それで、納得するところがあれば、良いわけです。

例えば、映画好きが選択して映画を見ても何本かはつまらない

画に遭遇します。

本選びでも、そうです、医者選びでも、こういうことは人生の中では

いくらでもあります。日常の買い物でも。

 

占いだけが悪いわけではありません。

ただし、判断力を持たず、役に立たない、1か所の占いに依存して

人生をあやまる人もいますから注意を!

 

決断、先延ばしは、状況を悪くします。


安倍首相が占いに頼っているという情報が出てきました。
「生年月日と易」でアドアイスしているのは、元東燃の社長82歳
トランプ大統領との相性が良いとか
4月4日が危険とか、
確かに一部は当たっています
アメリカの大統領レーガンも占いで物事を占いで決めていました。
国は忘れましたが就任式を占いで決めた大統領もいました。
有名人が占いに頼るというのは、珍しくありません。

 

 

 

「精神科医占いにすがる」

精神科医本人が書いた本です。

医者にも頼りたくないし、心理カウンセリングもいやだ、頼りのは、占い師かいないという判断です。