宮島「不消霊火堂」消失の謎

のど元過ぎれば、過去の火事を忘れる

2026年5月20日午前8時半に

宮島の「不消霊火堂」が消失しました。

(大同元年806年建立) 2006年再建、

次の火事を暗示しているみたいです。

2005年5月5日真昼にも火事を起こしてます

明治20年大聖堂も焼けています。

なぜ?火事が起きますか?

沖縄の首里城と同じく運命的必然です。

 

何度も書きますが、

こういう事件、事故、災害が見れる占いは

「十五占法」のみです。

 

真の原因は、こういう運命を持っているならば当然、

起こるべくして起きます。

普通の2倍は防火意識が必要ですが関係者の

火意識が薄いからです。

再建できればそれで良いと言う考え方。

のど元過ぎれば火事を忘れる。

まさか二度と火事起きないだろうと言うレベルの考え方です。