恋と、結婚のための公開講座-3

 親和力の法則

第1印象継続の法則、人は、最初の5秒間で感じた印象を確認し続けようとする。

「人は誤解のために努力する」

1  人は、自分の人柄を正しく理解してくれる人を好きになる。
2  人は自分と似た人柄の人を好きになる。
(うなづき、ミラ-リング=仕草をまねる)
3  人は、相手との心理距離に応じて言葉を選ぶが、逆に言葉を変えて
(言葉以外の雰囲気、親近感、親しい言葉) 

短時間に親密な関係を得る事ができる。
 ただし、挨拶は、最初と最後は、丁寧に。
4  相手を、受入れ、歓迎(する印象)し、好意的に振る舞う事、
ただし、言いにくい事もうまく、明るく、タイミングよく、話す事で親密に。
5  愉快な思考をし、暖かさとユ-モアにより、相手と共感的なふれあいをもつ事。
善意で、ソフトで、暖かい、上品な笑いを誘うこと、自分がホットであること。
6  初対面で、他人同士の関係の差を埋め、親密性を高めることが親切(KIND)。
7  笑顔の効果:安心感、陽気、忠実、共感、親近感、謝罪、感謝、否定、肯定。  

  

世の中には「幸せに見える人」と「不幸に見える人」がいます。
実際にどうかは別として、一目瞭然 そのように見えるのです。
そして人は「幸せに見える人」「愛されている人」「元気な人」といった

プラスのオーラを放つ人が好かれます。

 

人が集まると、そこには様々な縁や幸運も一緒に集まります。
幸せに見える人は、現実的に幸せを呼んでいるのです。
逆もまた同じ事が言えます。

つまらなくないのに「つまらない?」
しんどくないのに「疲れてる?」と言われるのなら、

その人は「不幸に 見える人」。

そう見られる事で確実に損をしてしまいます。

「いつも疲れていて、つまらない人生を送っている人」とはあまり
一緒にいたくないですから!

 

でも大丈夫。プラスのオーラを放つ人には視覚的な共通点があります。
性格を変えるのはとても大変な事ですが、視覚的な外見を変える事は
今すぐにできます!

 

外見から人生が変わる!「幸せな顔」の共通点とは、
外見から「幸せに見える人」になって、幸運体質になりましょう。
まずは、姿勢を整える事から、猫背の人が幸せにみられる事は、まずありません。
背中が丸いと10歳は老けて見られるうえ「疲れている」「うなだれている」

ように見え、 幸せとは程遠い印象に。
でも背中が伸びていても、なんだか不健康そうに見える人います。

 

そんな人は下腹、おへその下あたりの「丹田」という場所の力が抜けて
いるんです。

丹田に力が入っていないと、骨盤が変な方向にゆがんだり、膝が曲がった
りしてどうしてもシャンとしない。

 

東洋医学では「丹田は全身の精気が集まる場所」とされています。
丹田に力を入れると、背中や首、膝が自然と伸びて、目元口元までシャン
とします。
下腹に力を入れて、元気なプラスのオーラを放つ人になりましょう!
疲れそう?すぐ楽になります。
体にとって正常な姿勢なのですから。

 

人は「顔色」を見て、直観的に健康状態や精神状態、
年齢などを見抜くといいます。
顔色の明るい人=血液のサラサラ流れている人。
人が生きていく上で 最も健康状態を左右するのが血液!
肌から透けて見える血液がキレイかどうかでその人の生活まで見えてしま
います。

 

第一印象において「顔色の明るさ」

化粧、服装、持ち物」は、運命の分かれ道なのです。

暗さは、人を遠ざけます。
顔のマッサージは、しわを増やすので注意!(医学的な常識です)
化粧屋のアドバイスに注意。

 

美人の条件は、時代に関係なく、

「明るさ(色)」「明るい表情」=「明相」

(悩みのない状態)

心の状態は肌に現れる。

自分を明るく演出していく。

自分が「明」でいると、周りを快にする。

会話も明るく。積極的に!

 

たっぷり睡眠をとったり、食生活を見直したり・・・。
健康な生活を送ることは、幸せなオーラを放つ絶対条件なのです。
顔色が悪いという事は、肌の下を流れる血液がよどんでいるという事。
「疲れてそう」「ストレスたまってそう」

「不健康な生活送っていそう」
といマイナスイメージに!誰も、いつも疲れてイライラしている人とは
一緒にいたくないですよね?

 

疲れ顔を化粧でごまかすという習慣はよくありませんが、
ハイライト・チークを入れる肌から幸せオーラを出したいのなら、
特に力を入れるべきは、ハイライトとチークです。
特に眼の下の三角ゾーンといわれる所はコンシーラーとハイライトで
明るく演出しましょう。

 

チークは 頬の高い所を強調するように、

ふっくらとナチュラルなピンクを入れます。
それだけで「幸せに見える人」に近づきます。
あと、忘れてはいけないのが眉間。
眉間が暗かったり、シワっぽいと一気に不幸顔に・・・。
実は、眉間を動かすおでこの筋肉は、感情を司る脳と直結しているそう。

 

いつもどんな気持ちで生きているかがテキメンに出てしまうのが

眉間なのです。
眉間のしわのケアはもちろん、ハイライトは

必ず入れて明るくしましょう。
明るいオーラが出てきますよ!

 

女性性格:奉仕的、対人性、曲線思考、

柔軟性、可塑性、虚飾性、非論理性、

自己愛的共感性、憶病、美的興味、直感的、現実的、観念的、感動性、

模倣的、抑圧的。

両者の間には移行的な中間型が、多様に存在し、

変異性はきわめて大きい。
女性の「愛されたい症候群」は、別れる原因にもなる。
男性は理解できにくい。

 

男性性格:開発型、直線的思考、物理現象の興味、独創性、

決断力、外向的、客観性、 目的的、自己主張、大胆、行動性、

粗野、即事的、抽象的、普遍的、論理的
男性は、話の論理性、筋道を大事にします。
共感性よりも独自性に価値をおきます。
女性のように結論のない、おしゃべり目的には、ついていけません。

 

男性は、ホルモンの影響で、察する能力に欠けています。
男性は、言葉や表現力は、女性の1/10。
男は、素直には、謝れない、負けない様にと、育てられています。
男性と議論する時は、冷静に筋道を建てて、

論理性がないと男性を説得できません。

男性は、「好き嫌い」だけで物事を、決める事は出来ない、理屈、理由が

いります。 

感情処理がうまくできない男に

共通しているのは「男という者は」という表現をする事。

 

男は、自分の好みを愛し、妻を自分の好みに合わせ、

仕事に合わせてようとします。
男性は、家に帰ると自分の時間で好きな事をやりたいが、

女性は一日の事象を話したがる。

 

男性は、高学歴ほど女性化する、

また高校2年をピ-クに老人になるほど女性化する。

男は、愛に関係なく一人になりたい時がある

これを理解しないで家出されるケースが良くあります。

 

ココ シャネルの恋の名言必読

 

恋と結婚の為の公開講座 続いて

男性の選び方

恋の行方1万人アンケート①②

(恋と結婚できない症候群)もご参考に。

 

 圧倒的に美しく見える雰囲気

愛していない人と、別れられない原因は、

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