銀行は、倒産学について、まったく!無知、無関心です。

倒産予告!

飛ぶ鳥を落とす勢いの経営者が、謙虚さを失い、自己利益を中心に考えるように

なるとおしまいです。

事例:私の指導したN社とM社、

私から離れて10年後以降のことです。

N社:数社の社長を兼任し、私腹を肥やした挙句。

M社:昼はゴルフ、夜は飲み歩きの毎日。

 

コンサルタントや占い師を使い捨てにするような経営者の末路です。

 

数々の事例を分析するとわかります。

税理士からの相談もあります。

税理士は経営はわかりません。

経営状況について、

銀行も税理士も知らないことが何故わかるかといわれたことがあります。

  

私は経営コンサルタント暦20年

占いと双方向から判断します。             

 

倒産予告が出来ます。

 

以下の事例は講座の課題に出しています。

倒産事例①

私が使っていた施設が、急に閉鎖になりました。

2~3ヶ月前、使う前に経営者に

「危ないよ!」と、予告していました。

現実に際して初めて私の言葉の重みが理解できたようです。

事前に占い師に相談したそうですが、

(頼りなさそうな感じだったという)

経営が観れない占い師では無理です

(ほとんどは、観れません)

開設の時期を鑑定してみると、まったく、

壊滅的な状態、1日も早く開店休業にすべきでした。

  

倒産事例②

旅行会社の大型倒産です。
会社設立時に「散財運」旅行会社の大型倒産です。
会社設立時に「散財運」は明確に出ています
2社に共通するのは社長の「自信過剰!」
会社名の「ひらがな」は、簡単そうで、

古典の字画数をそのまま適用すると間違います。

確証を得るための確認作業がこういう場面で生きてきます。

鑑定も、通常のやり方では、明確に出てきませんが。
私の方法なら明確に出てきます。

旅行代金を払う時も、バスツアーに出る時も会社を鑑定する必要があります。

社長の名前と正確な!会社の字画を見て派手な宣伝を繰り返していれば、

末期の兆候が、わかります。

 

県や市は創業を勧める施策を進めていますが、

弁護士の会社が破綻した「東京ヴィネルヴア」

教材にしています。

 

「倒産学」については、まったく!無知、無関心です。
間違っても、占いなど採用しないでしょう!

 

て る み く ら ぶ 

 

 1998年12月4日設立 

社長:山田千賀子:31歳で社長に(42年生まれ?)
 2005年にも「株:自由自在」を設立
 2017年3月27日 破産申請 負債151億


粉飾決算を見破る!

 

ビジネス界で優秀な会社と言われた会社が、

実は20年間粉飾決算だった、

「林原 倒産の原因と粉飾決算の真相」で検索

社長の生年月日を見ればわかります、

 

2021年2月17日

「フタバ図書10年間粉飾決算」負債235億円

社名、社長名、創業年、設立年月日、住所に明確に出ています。

 

という事も簡単に見破れます。

銀行は、知りませんでした。鑑定すればわかります。

  

マクドナルドも経営危機の時が!

日本航空一度は再生しましたが、2020年

経営危機に!経営体質は運気的に抱えたものです。京セラの会長ではわかりません。

「フタバ図書10年間粉飾決算」

「林原 倒産の原因と粉飾決算の真相」

素人が読んでもわかりません。

占い師でも、この手法で分析して税理士や、銀行の知らないことまでわかります。講座では、倒産に関することも、教材にしています。

経営者の必読読書ですが、読んでもわからないし経営書として扱われていません。