占いの効果的な勉強法

このページは
途中のページです。
このHPの全体を知るには、
--------------------------
堅ぐるしい中身なので少しリラックスしたい人は
左の画像をクリック”!
後で、戻ってきてください。

他の講座で、わからなかった、教えてくれなかったという事を
よく聞きますが、他の講座で教えてもらえなかった、何にもなら
なかったというトラウマ、ひがみ、怨みの感情を当講座に持ち
込まないでください。

ノ-ベル賞の利根川博士は、勉強の秘訣

「良い方法と、良い先生を選ぶ事」

と、言っています。  

 

「良い師匠に出会わないなら、学ばない方が良い」

(正法寺住職:青山俊董)

無駄な経験をして、はじめてわかります。

 

⇒「通信教育、グループ講座の問題」

 

※すべてにおいて大事なことは、

 

「正しい方法の選択」

 

「追求する長さと深さ」です。

   ☟☟☟☟☟☟☟☟☟

四柱推命が当たるとか、手相が好きだとかという前に

 

「失敗しない占いの選び方」からご覧ください、

70項目にわたり詳しく書いています。

 

ex:看板を見たから駆け込んで習ったという人は、

時間と金の浪費、結局は、軽率さのツケを支払わなければ

いけませんでした。

 

夜10時に夜行バスに乗って1時間半かけて帰ってもいいから

習いたいという人もいましたが、結局、短期に終わりました。

結局、この人は行動力のみの人でした。

 

人は、社会的に無批判に流布されているもの、キラキラする

派手なものを信じます。

流行してないと信じない人、流行していれば信じる人、

人にアドバイスできる人では、ありません。

 

十分な知識のない人が、

噂や、流行、自分の好みで占法を選ぶと、

金も、時間も、無駄になります。

 

人は、目立つもの、顕在性の高いものに判断が偏る。        

人は、代表的な情報で判断し、複合的、多元的に考えない。

つまり、深く考えないで簡単に判断してしまいます。

 

「泡のように勉強した結果は、泡のように消える」

こういうタイプの人は、たくさんいます。

 

他の方法が、いいのではないかと、迷ったり、

自己判断していると、混乱するだけです。

迷いのある人は、自分の判断能力がなく、

伝統、権威、流行に依存します。

 

しかし、占いは「玉石混交の世界」です。

伝統的な占いを習えばよいという簡単な世界ではありません。

宝石もあれば、ただの石ころもあるという意味です。  

多くは、石ころです。

これが、社会的に評価されない理由です。

でも一般の人は、有名でないと信じません。

 

私は、勘で選んで30年間温めました。

 

「本物は少数」湯川秀樹博士

 

---------------------------------------

※ ➡占いの花束」を勉強するには、

 

「教室:月曜日コース・金曜日コース」と

 

通信講座があります。

 

私の弟子(手相から転換)は、自分で

900人の無料鑑定実習をしています。

確率は、80~100%と言っています。

教えたのは1年程度です。

良く勉強する方でも、理解が早い方でもありませんが、

楽しみながらしていました。

 

1、3ヵ月間は、基礎コ-スです。

「概要」を理解するには、最低6ヵ月は、必要です。

講座は、段階的にレベルアップします。

習いながら自己努力をすれば、必ずわかります。  

  

2、この講座は、効率的に学べますが、一定の勉強

(個人差があります)は、必要です。  

何でも1人前になるには、一般的に、

10年~20年かかるというのが世間相場です。  

プロを目指さない人はこの限りではありません。

 

こういう「常識的な理解」をしていない人は、

短期間で学べるはず、

という先入観で、すぐ資格が取れます」(資格商法)

という様な「短期的な錯覚」をもっています。

 

必読せっかちな人は、結局、中途挫折します。

 

「近道とは遠回りすること」(イチロ-)

急ぐためにインターネットで勉強しようとしたり、

(うそや誇張があります)

本をいろいろ買って勉強しようとするのは回り道です

占い本ばかりで勉強するのは、間違いです。

独学自慢で挫折した自称占い師がいましたが、自意識過剰で、

結果、毒学になりました。人生のロスです。

 

ものごとを完成させるには、才能や技量よりも「時間による成熟を

信じながら絶えず進んでいく」という気質が、決定的な役割を果たす。

(ニーチェ)

 

能力が、開花するには、時間が必要です。

 

◆理解できる人と、そうでない人の違いは!

 

①テキストの解説文を飛ばし読みする近道は、省略すること、

何度も、後戻りするようになります。

一番、多いタイプ。

 

②自分勝手な解釈(発明)をしては、間違います。

勝手に発明、工夫〔邪道〕をする人がいます。 

原則:離(後述、参照)

「急いては、事を仕損じる」。

 

③自分は、ダメだと、自己否定をする人。

 

自分でわからないという暗示をかけない様に! 

80歳の人と、40歳の人が並んで勉強していて、

80歳の人は間違っても、何度でもチャレンジしますが、

40歳の人は、すぐ、その場でギブアップしました。

 

何が違うか、「自己肯定感」を持っている人と、

「自己否定感」を持って人との違いです。

否定感のある人は、潜在的に「やっぱり自分には、

⇒向かないという結論を、見出そうと努力しています。

●能力の差では、ありません。

個別指導ですから、心配は、要りません。

 

前者は、時間をかけて、やがて理解できますが、

後者は、何をやっても、ものになりません。

 

④⇒「インテリの人」、思い当たる人は必ず読んでください。

思考構造が違うため、

「理解の畑」ができるまでは、戸惑います。

能力がないのとは、違います。

焦らない、自分を責めないで、ゆっくり勉強して

いきましょう。

   

3、 最初にわからなくても心配いりません。

予備知識のある、プロコ-スの人で、最初5回は、

何をいわれているか、わからなかったという人いま した。

 

こつこつと、まじめに勉強すれば、1年である程度の

レベルに達します。

しかし、鑑定できるレベルでは、ありません。

(教室の場合)

遅く来たり、自習をしないと学習進度は、当然遅くなります。

  

占いの花束」を勉強する人は、(教室の場合)

休んだ時に使用した資料は、要求により、事務局からお送りします。

進度状況にもよります。

講座開始前の個別質問可。

 

4、占法が、世間的に広く知られていないと不安な人がいますが

私の先生は6万人、その先生は日本1と、評価された人です。

私は40年以上かけて研究してきていますので、

迷わないように。  

  

ネットで「良く当たると言われていた先生…」の方法を継承、

進化させたものです。

行列の出来る鑑定所で35年も継続されている方法を、

さらに進化させたものです。

 

先入観や、雑多な知識、情報を頭にいれている人、

間違った自信をもっている人は、

(特に他の流儀を習ってきた人で、良く理解していない人)

理解の妨げになります。

 

他の流儀から翻訳して理解することは、できません

(学び直すことが必要です)。

他の講座で10年間、勉強してきた人で、理解できない人は、

頑固でした。

他の流儀でも、学習暦20年以上の人は、皆さん素直です。

 

鑑定技術に関心のない人は、勉強の目的を間違っています。

 

5、日本古来の学習原則、守→破→離

このプロセスを経ない人は、履修出来ません。

 

:基本通り、受身で学ぶ、

この段階を省略しようとする人は、「迷い道」に入ります。  

大抵の人が陥ることです。  

 

:誰に頼らなくとも自活できるレベル。

 

:自分が、新しい流派を作り出すレベル。

問題は、新人さんが、いきなり、このレベルを狙おうとすること。

こういう人が、時々います。

 

わからなくても質問しないで、ついていけないと言う人がいます、

質問して下さい。

 

幾ら努力して教えても、否定、批判し続ける人がいます。

生年月日でもわかりますが、自己否定、他人否定の人です。

こういう人を「否定の王様」と、表現する人がいます。

 

心理学では「診療室のゲ-ム」。

診療する医者の欠点を捜すことが目的の、病院を、はしごする人。

 

6、女性同士仲良くなって進歩する人と、自立意識がなく、

同調して離反する人がいます。注意してください。

 

占いの花束を勉強する人は、

7、講座終了時に、急に大事な相談をしないで下さい、時間もなく、

疲れているので、適切な判断は、できません。

 

A4ファイル40袋入り以上(教材を入れます)と、

 1センチ角の碁盤のノート(グラフノート)を用意してください。

 

 ⇒「どれくらいの期間勉強すれば?」