四柱推命  占術比較してみたら

四柱推命と「占いの花束」を選挙戦で比較してみると

2019年4月の大阪府知事と大阪市長選挙について通信生が事前に

占っていました。

中国式四柱推命では
・市長選は松井一郎が6割方
・府知事選は吉村洋文が7割方、優勢だと観ました。

そして今学習中の「占いの花束」で確かめてみたところ、両者共に

9割方勝つと確信しました。
残り1割は自分の未熟さを割り引いた感覚です。
候補者4人の鑑定盤を作り、昨日の投票日の鑑定盤に吉数と凶数を書き

加える方法で。
政治的な思惑や飛び交う情報は一切無視したのは言うまでもありません。

結果は公知の通り、結果的中です。
そんな訳で、日々「ふむふむ、なるほど」という部分を実感しております。

 

放火事件の青葉真司容疑者ですが、鑑定してみると事象としてはドンピシャです。
四柱推命はもとより、どの命占でもここまでピンポイントで分かるのは無いと

思います。
選挙の当選者、みごと的中でした。
先生の占法は日にちを絞ってもピンポイントでみることに本当に強いです。

(四柱推命で分かるのは、彼の性質的傾向と親や仲間を装う者の悪影響、大運が

暗示する凶悪犯罪をやらかしてもおかしくない時期だというところ迄です。)