算命学を勉強した人の実感

算命学を学ぶ人の特徴は古いもの好き、古ければ価値があると錯覚し、正しい判断ができない人達です。

 

占いが好きでいろいろな本を読んできました。

しかし、しっかり占えるよ様になりたいと思い、算命学講座の受講を決意。

4ヶ月で算命学を習う講座に30万円をかけ、算命学の面白さに引き込まれるように勉強しました。

4ヶ月では性格や人間関係などがなんとなくわかるようになっただけで鑑定するには

あまりにも知識が足りません。

今思えば4ヶ月でプロになれるわけではないのですが宣伝文句に惹かれてしまいました。

その後、もっと実践を交えて教え頂くには、100万円を支払うことで1年間弟子に

してもらえるコースがありました。

 

もっと深く学びたい!という気持ちはありましたが、私にはそのような大金はないので

諦めました。

他のところでもう少し安く習えないか探しましたが、

算命学を学ぶにはそれなりの金額が必要なのだと知りました。

それからは独学で、芸能人や家族や友人・知人などの命式を見ていたのですが、

 

「算命学って細かい性格や幼少期・中年期など時期別で多少は見れるけれど、

相手が悩んでいることには正確に答えられないのでは?という疑問を持ちました。

 そこで「算命学の限界」でネットで調べたところ、たどり着いたのが『占いの花束』

でした。

私の疑問を論理的に解決する事が書かれており、HPの記事、記事がとても信頼でき

内容で、値段以上の価値があるのは、HPから十分理解できましたし、受講しない理由が思い浮かばないほど素晴らしいと感じました。

 

算命学を学びたく先生を探していたら、算命学では何もわからないという言葉が
目に飛び込んで来て驚きました。
読み進めて行くうちに、こんなに全方位からみる占いがあることにまた驚きました。

 

算命学を、通信講座で3年、通学で1年、電話講座で1年、通算5年間学びました。
知識を習得することが楽しみで学んでおりましたので、鑑定をお願いされてもどう応えていいのかわかりません。
今まで勉強をして来ましたが、いま一つ明確にな答えが出せない状態です。  

 

算命学の学校では、宿命を言いっぱなしで、どうしたら良いか?の問いには
そのまま受け入れなさいと。
それが「宿命通りに生きる事」と言われました。
どうしたら良いか?を教えてくれるのが占いの花束で、こちらにたどり着けて
本当に良かったです✨

 

私の算命学の先生は「宿命に良い悪いはない」といっていました。

そんなことはないと思いますし、その人なりの対処法は、多分10年くらい学校に通わないと教えてくれそうもないと感じました。

 

算命学を習ってきましたが、時代に合わないという感じがしてきました。

相談者のニーズに応えられなくては意味がないのでやめました。

 

算命学の学校に通って2年になります。

しかし、算命学では限界があるのではないかとずっと悩みながら通っていました。

 

「占いの花束」のHPを何度も拝見し全てを読んで信頼できると思い連絡しました。

 

「納得、天中殺の過ごし方」

私の講座を勉強中の生徒から