霊感


霊感

サイキックリーディングは、つまりは「霊視」

霊視は、人間がしますが、一般の人でも、

「文字や数字の持つ霊性」を知っておけば、霊視しなくても、より確実に、

不思議な作用を確認できます。

この方法で命の危機を救える事もあります

(オーバーな表現では、ありません)

 https://www.uranai-hanataba.com/1/霊感占い/

私の生徒で、霊感がなくても、霊感があると思われている人がいます。

占法でそれが可能ということです。

事例集、※鑑定依頼者の感想、※受講者の感想参照

 

「死を予告」できる女性が私のところで勉強していました。

 

鑑定者は、いつも霊感が働くわけではありません。

体調や、集中力により日々変化します。

 

霊感を使うとすごく疲れます。

霊感を働かせようとすると、形相が変わるといっています。

いつも簡単に観れるわけでは、ありません。

 

私の先生の母親は霊能者でしたが安定しないので数字で観れる方法を勉強したそうです。

 

霊感は「部分的」です、鑑定内容を見ていると、後半は、普通の占いでカバーいるのが、見てわかります。 

霊脳者に見てもらったという人の鑑定内容は、占いでした。でも、依頼者は

部分的に当てるだけ」で、全てを信じます。

 

注意!霊視は、出来ても、

開運指導は、別次元です」

具体的な指導はできません。見えるだけです

画像も出てこないというタイプもいます。

開運指導ができる訳ではありません

正確にいうとできません。

なぜなら「頭がおかしい」からです。

精神医学の常識です。

霊感が見えるという人は鑑定すればすぐわかります。

本人がわからないだけです。

 

それらしいことを言うだけで相談者は満足

というか、仕方なく受け止めるだけです。

この点を誤解しない様に。

 

月に10万円も使って、看板もない住宅で、有名人が来ると宣伝してるところがありましたが、いつの間にか、風水に看板を変えています。

有名人、スポーツ選手は、注意!広告のダシに使われています。

霊感が働くからといって、神とは、まったく関係ありません。

 

近所では変わり者、変な人として寄り付かないようにしているそうです。 

ただ、霊感が働くだけなのに、専門ではない、水を持ち出したり、星占いだったり、神だったり、開運指導したりするのは、おかしいです。

 

こういう仕事?で40年近くも商売してるのはいかに間違った認識を

してる客が多いかです。

  

正しいか正しくないかの判断ではなく、そのレベルの判断しかできない者が

集まってくるという事です。

 

その者には、その者にふさわしい者が、集まってくるがこれも客のうち。

 

占いでは「霊感」という表現を使うのは普通になっています、

この場合の霊感とは直感、第六感という意味です。

 

必要以上に霊感を強調する占い師には要注意!

(「占い師入門」)。

  

この表現を使う使わないに限らず、感、勘、観が、働かないで、

解説している占い師は、本物の占い師ではありません。

 

感、勘、観が、働くようになるには、修行ではなく、何十年間の毎日の勉強の積み

重ねがないとできません。

占法を知ってるだけで、勉強しない。

毎日、鑑定所に張り付いている占い師、

若い占い師では、無理です。

 

占いができれば、誰も同じと考えるのが大衆の感覚です。

こういう見境のない人に良い運気は、働きません。

 

教室、学校で習った者、通信教育、独学で、勉強した者に、この傾向が強く、

一方向的に話すのが特徴です。

一方向的に話すのは、優位性を強調したいという古典的な占い師です。

 

慣れた者なら依頼者を慰める事で鑑定がわりにしてベテラン顔をしています。

 

霊感セミナーを開いた●大教授

 ベストセラー作家(●大病院部長)の霊感商法

 

『人は死なない』『おかげさまで生きる』などの著書で知られる、

●●大学医学部教授で●大病院救急部・集中治療部長の●●●●氏(59)が、

●大病院の会議室で“霊感セミナー”を開いていたことが週刊文春の取材で分かった。

 

●大病院内に発足した任意団体「未来医療研究会」は、

●●氏の人気を利用した “スピリチュア業者”による霊感商法の営業の場になっています。

 

中核メンバーである60代の女性などが浄化効果のある『水晶の粉』宇宙繋がるとができ『ミュージックローション』などを勧めていました。

 

●●氏は、自らの“能力”について、「いま私は、この日本に天変地異が起きないようにすることをやっているんです。

例えば地震を起こさないとか。

東日本大震災の頃は、まだ私はかかわっていなかったんで、

あれは気の毒なことをしたと思っています」

 

●大がいつまでこのような人物を救急医療の最高責任者に置いておくのか、対応が

注目される。(週刊文集)

 

最近は、別の本を宣伝しています。これらの過去は忘れ去られるでしょう。