恥さらしの気学カウンセラー
事例としては、あまりにも幼稚な内容なので削除しようかと思いましたが、
実情は、こういうレベルの者が沢山います。一部削除
九星カウンセラーなる者が次の表現を使っていますが...
4つの魔法陣から見る?
年盤・月盤・日盤・時刻盤 4つの魔法陣であらわしこの4つの魔法陣から
自分自身の本命星や月命星などのいくつかの星と組み合わせてその人の運気を読み解くのが基本ですと書いていますが、
月までしか見れません
九星では日盤・時刻盤は見ません!見ても間違っています。
日がでたらめなので日や時間は全く意味がありません。
実際は、表現してるだけで月どまりです。
「本命星や月命星などの...」ここに本音が出ています。
(月命星までしか見れないという意味です)
気学ならば
気学傾斜も見れますが抜けています。
しかも鑑定盤に使う魔法陣は一部の解釈のみです。
これが九星の鑑定の限界を示しています。
気学で宇宙論
宇宙の話が出てくると非常に怪しいです。
あくまでも地球上のことです。
偽物の占い師がよく使う言葉です。
内容に矛盾あり
二黒土星に対しては、チャレンジと言う意味は該当しません。
真面目な努力家かどうかは年だけで説明するのは非常に無理があります。
陰暦と陽暦では、二黒土星と九紫火星の場合、天と地の違いです。
鑑定能力がないから「褒め言葉」を言っているだけです。
60年周期説
60年周期は一般的に言われているもので特に気学で解説するものではありません。
なぜなら十干十二支を使う場合の話で、気学は十二支のみで十干は使いません。
神がかり
気学では、中国からの影響はありますが、日本で発達したものです。
気学の前に仏教用語を使うこと自体がおかしいです。
気学とは、まったく関係ありません、
神がかりにしようとしてるだけです。
当然、神道、仏教とは全く無関係
気学は、神主から習ったといっても、神道、仏教とは全く無関係です。
この先生は両方やってるというから変です。
宇宙説や神がかりの説明をするのは中身がないからです。
その他の占いでもよくある事です。
元素説
元素説を唱える者がいますが気学とは、直接関係ありません。
単なる権威付けで「五行説」で言われていることです。
あくまでも占いの1種です。
中身は間違いだらけ
ブログには姓名判断もできると書いていますが五行判断で、姓名判断ではありません。
結局、中身は間違いだらけ。
巷の占い師にはこういうレベルが沢山います
依頼者は、鑑定依頼当日は人気運はガタガタ、目立ってはいけない日なのに目立って
SNSで発表しています。
問題は、本人が自分の悪い時期を知らない。こういうレベルの者を...
自称「開運講師」(何も知っていません)
暦注を述べてるだけの、ずぶの素人
暦注の解説だけして占い師を名乗るものは沢山います
本人は、人間関係の悪い日ですが「素人の鑑定者」気学見習いには到底わかりません。
カウンセラーと名乗っていますがカの字も知りません。
10年間カモられる
この人の先生は勉強に10年かかると言ってるようですが10年習ってもわかりません
この人は、10年間カモられるでしょう。

