数秘術では絶対観れない事の数々

眞子妃、小室圭さんの運命は?

数秘術では当然(絶対)観れない事例を取り上げました。

実際には無数あります。

 

私の⇒「鑑定内容」は数秘では、すべて観れません。

事例:皇室の眞子さんと、小室圭さん、

1991年10月23日生まれ(眞子妃)

1991年10月 5日生まれ(小室氏)

数秘術の計算では誕生数は同じ結果です。

しかし、「凶数」という見方は数秘にはありません。

例えば、年に関して、数霊術では

(A氏は数秘と混同しています)

二人とも2ですが、同じ2でも家族運が非常に悪いという事は、数秘でも

数霊術でもわかりません。

 

賢明な人なら出てきた一つの数を見ただけでも少しは、わかりますが、

数秘では、教えません。

圭さんは、何故母親の問題がとりついているか数秘では、わかりません。

これが数秘の「致命的限界」です。

婚約が流れたのは運命です、これが観れなければ、意味はありません。

そして、結婚!数秘では、結婚運、夫運、愛情運、家族運も観れません。

 

数奇な運命への旅立ち

子妃の婚約は流れて今回2度目、前回も、よくなかったですが、

今回は、もっと厳しい!

2~3日ずれていれば、まだマシですが

わざわざ、この日を選ぶというのは、「知らぬが仏」

 

眞子妃の性格は頑固、強情、感情的。

結婚の2021年10月26日は、よりにもよって最悪の決断です。

結婚運、家族運、愛情運、全体運、全てよくありません。

26日は、年月日全てが「五黄殺」(陽暦)最も選んではいけない日。

(従来の九星、気学では、観れません!)

すでに生まれた段階で

二人の最大凶数日です。

事件、事故、災害,失敗、不幸を象徴する要因となります。

トラブルに立ち向かっていくのが二人のえらぶ道。

本来は、九星、気学の用語ですが、五黄殺は九星、気学では、方位で

解消できるという軽い認識しかありません。

しかも年も月も日もこの26日が、五黄殺であるという鑑定すらできません。

今だに月の歴を使っているからです。

 

「真子さんに送る言葉」

 

#眞子妃の結婚

高円寺典子さんの「別居問題

縁結びの神様に嫁いだ高円寺典子さんの「別居問題」

婚約段階で予測可能でした。

  

数と事件の関連性は?

よりにもよって最悪の選択

縁結びの神様が選んだ相性のない選択



数のもたらす数奇な運命