やる気を起こす方法 身体、精神面
1、朝は、起床時間を守り、元気良くスタートする。起床時、背伸び、ストレッチ、
朝、外気に接して光を浴びる。
首を横に振る、首をまわす
(やる気ホルモン、ノルアドレナリンの分泌)。
朝の目覚めのコーヒーは体に良くありません。(急な血糖値の上昇は、低血糖を招く)
⇒甘い誘惑
白湯か、レモン炭酸水(塩分があるので、そのままでは無理)
卵、ハム、チーズなど動物性たんぱく質を。
麦パン(特にアメリカ産)体に良くありません。菓子パンを食べるのは最悪の習慣。
2、その日、やるべき事は前日にリストアップし確認し、必ず実行する。
やらなければいけない事で放置してることは一日1件でも片付ける。
やる事で、やる気がでてくる。
3、昼食後のスタート、お茶の時間からの
再スタートでダレないように、
4、心の安定には、
⇒自律神経を整える(早く寝る)
全体運動、深い呼吸(しっかりゆっくり息を吐き出す ウーロン茶、あらゆる5感の刺激、ビタミンB6類(バナナ、卵、豚肉、大豆、ごま、
チーズ、ジャガイモ、にんにく)。
5、自分の機嫌のとりかたを工夫する。
自分の癖をうまく利用する。
6、一時的に、やる気をなくした時ば、遠回しでも、自分の好きな方法で、課題に近づ
いていく、短期的には、まずは「1歩行動を起こす」(最大静止摩擦力からの脱出)
7、気分の落ち込みで
再起に日にちを要する人は、根本的な自己肯定感が足りません。
自分の人生脚本の書き換えが必要です。
特に親との関係を見直してみましょう。
8、長期的には、自分に負荷をかける
人前で宣言する(アファミーシャン)
人との約束、仕事の契約(最有力)
9、その都度、行動の「目標設定」をして小さな挑戦を繰り返し課題達成、その感動は
次の行動の動機と成功に結びつく。
10、行動を持続させるためには「習慣化」悪い習慣は立ち切る。
時間にひも付けるのはいいこと (しかし、コーヒーは良くない、血糖値が上がり、低下
し、また飲みたくなる、自律神経が乱れ、骨粗しょう症のリスク、缶コーヒーは特に
体に良くない、前述)
11、日常的には、常に自分を刺激する、情報の刺激、人的刺激、新しい出会いを求め、見聞を広めることを習慣化する。
12、行動から行動に移す時は時間制限をする
無駄になる時間を活用する、たとえ数分でも。時には無駄の時間を楽しむ。
13、体調を整える:早く寝る、鼻水が出たらビタミンC、疲れを感じたら、ビタミンB
寝られないときは、軽い運動、悩みごとは、夜考えない、寝ることが一番。
14、自律神経の調整に心がける(夜11時までに就寝する)手にはたくさんのツボあり
15、肝臓の疲れに注意、冷やさないように、マッサージ&暖める、疲れたら横になる。
16、気分転換には、何でもいいから得意領域や、好きなことを思い切りする。
好きなことで喜びを増やす、着飾るなど5感の刺激、
17、心の重い時「大丈夫」と暗示をかける。
好きなものを食べる、心地よい空間にひたる。
18、悲しむと脳内ホルモン減少、血流悪化。
泣くのはよい。
19、脳を休めるには、目を1分間つむる、股関節の運動(しこを踏む)+B12
(かき)ほしぶどう(脳と体温の上昇)。体を温める。
20、脳の刺激には、リズミカルな事をする、縄跳び、ダンス、散歩等、ガム、けん玉
階段登り、目を、ゆっくりと、左右に動かすと脳の刺激に、左を見ると右脳活性、
右は論理性。
21、脳の神経細胞活性化には、手をしっかり握る、開く閉じる、脳の血流を高めるには
カレー、枝まめ、首周り、頭のマッサージ
22、悪い暗示を防ぐには、ネガティブな事は考えない、否定語を使わない、人の愚痴を
聞かない、言わない。
ストレス解消法
ストレスは、肉体疲労とは違ってすぐ消えない、1週間以上後に残る、即対応を。
大笑い、大笑いは、白血球を30%増加する。
外出、買物、食事、おしゃべり、おしゃれ、暖色系の服を着る(黒から脱皮)
笑顔の表情だけでも免疫力が活性化する。
1日30分歩くと不満は発散する。ガムを噛む。
時間がゆっくり流れるような誰からも干渉されない時間帯を作る。
風呂は、バスタブに首まで入り、体や、胃をゆっくり暖める。
落ち込んでいるときは、熱めのお湯に入ると気持ちが高揚する。
汗を出して水分を出し、ストレス、老廃物の除去をする。
ストレスを感じたら→ゆっくり息を長く吐くと少しでも緊張が少なくなる。
15秒かけて息を吐き出す、5秒間息を止めて、一気に息を吸う、これを3回くり返す。
暖かい飲み物はイライラを静める。
3分間親しい人との楽しい会話
甘いものは気分を落ちつける。
糖化傾向に注意、前述、参考ページ参照
酒を絶ち、セロトニンの損失を防ぐ。
ストレスの多い人は、ビタミンBを補給。
ビタミンB、は、神経の興奮を鎮める。
ビタミンBがあるとエネルギーが出るが不足すると糖が乳酸になり肩こり等になる。
ビタミンB群不足の症状
疲労感、倦怠感、心臓の圧迫感、だるさ、足の疲れ、動悸、不定愁訴、頭痛、めまい、便秘、皮膚炎、脚気、神経障害。
ビタミンCは、ストレスを減少させる作用がある。 身の回りの古いものを処分する。
毎日大声を出す(例:タオルを使ったり、水の中で)ものを壊したりする
(例:ビニールのツブツブ潰し)新聞を破る、汗をかく、手を叩く(いろんな角度で

