自分の運命が見れない九星の占い師

従来の九星がいかに役に立たないかを著者自らが命をかけて結果的に証明した本

病気で倒れる

脳梗塞で倒れ、リハビリ中の占い師が

2022年発行の占いの

新刊本2,800300ページ

「九星の完全独習法」を書いています。

 

陽暦で書いていません 

本には、これからは、陽暦で鑑定すると書いているのに

生まれ年の1960年以外月日は陰暦で表示しています。

理由は簡単、陽暦での表示法がわからないからです。

 

離宮の意味を知っていない

この年の段階ですでに離宮の歳破で頭の障害を示していますが、

本人は1カ所くらいは問題ないと書いています。

実際は陽暦で見れば6か所示しています。

陰暦で見ても傾斜を加えれば4か所、頭に五黄殺も来ています。

ただ、肝心な離宮の象意に頭の解説がありません。

つまりは知っていないのです。

 

気学の本では宮の解説すらないのがほとんど

気学の本で離宮に関する解説はもとより、

宮の解説すらないのがほとんどです。

この本では、目、心臓、血流、精神疾患のみ書いていますが、

心臓、血流は誤りです。

その他、誤りが数か所あります。

子tれでは鑑定の中心部分が役に立ちません。

方位に逃げる理由の要因です。

 

倒れた日は亡くなっても仕方ない悪い日

2008923

常に悪い日です。

暗算でも即わかります。

倒れた朝の時間帯は「五黄殺の大凶意」の時です。

知らないではすみません。

この時期は、陰暦で見ても陽暦でも、

年、月は同じ一白です。

しかし月を間違っています。

 

脳梗塞は必然

倒れた年で、すでに離宮は生まれと同じ歳破で五黄殺のさらなるW大凶意を

表していて、非常に悪い状態を示しています。

月も同じくで、すでに2か所。

九星の見方でも3カ所、これさえも九星の著者にはわからないのです。

陽暦で見ると、5カ所も頭の部分に凶意が出ているので脳梗塞は必然です。

頭だけでなく足元に五黄殺のW大凶意のトラブル運が出ています。

これだけ悪いのに本人は、全くわかっていません。

 

生まれた段階で病気は予見できます。

生まれた段階で、すでにその兆候は現れています。

生まれで予測できることも、見れないのです。

本人は生まれ年は五黄と書いているので、それが凶意になるということは、

どれだけ重大事かがわからなければいけません。

 

なぜ五黄の年か?

生まれた年は1960年、気学では四緑木星、ただし1月生まれなので、

気学では前年度の間違った解釈、したがって前年度は、逆順の五黄土星という計算になります。

 

九星なのに方位を見て行動

本人は、倒れた日の方位を見て行動したので役に立ったと書いていますが、

わざわざ危険な方角に動いています。

方位よりも朝の時間帯が非常に悪いのです。

「間違った方位」に頼るのは危険です。

 

方位信仰が自らを危険にさらす

方位学が間違っている事も知りません。

救急車で運ばれ何の役にも立ってません

 

自分自身の命すらまともに見れません

本の中に病気の時期の見方を書いていますが、ト占で見る見方を書いています。九星は命占なのに、本末転倒です。

 

高価な鑑定料、連絡先なし

小さなブログを書いていますか、中身がありません。 

料金は1人前以上の6020,000円です。

連絡先アドレスもありません。

 

独習できない完全独習本

完全独習と書いているので内容を確認するために買いましたか、

あれこれ理論らしきことを書いているだけで結論がなく絶対学習できません。

 

課題は1つだけ

何年生れの年盤を書きなさい」

と言う程度の幼稚な問題だけで

実例問題は1つもありません。

 

私の講座では

完全独習できるテキストを用意してます

さらに鑑定課題250種類を用意。

鑑定実例解説100」のテキストも作っています。

教材

 

参考文献は、46種類

この著者は、参考文献は、46種類上げていますが、

実例で検証しないで本に頼っているだけで、本人が確信した方法はなく、

各種の流派を紹介しているのみです。

 

役に立たなかった九星の本

これが、ハードカバーの高い値段の本を書いた東京の占い師の実態です。

この出版社は、以前、占いの本は?と否定していました。

 

「気学入門」の間違い

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