四柱推命講座の実態
複雑難渋な占法を習っても得られる効果は、
限定的、後で後悔します
その実態
四柱推命を6回で教える講座がありました、
講師は、研究者で占い師ではありません
某公共放送の関連教室、
開設を、この教室の顧問(間違った先入観のある素人が判断) 現在閉鎖
他の占い講座でも1回とか3回とかもあります。
6回で、わからない事を知るには、良い体験です。
20年勉強してきたプロが私のところで勉強しました。
時代遅れ
日々の鑑定をしない研究者が講師ならなおさら、勉強には、なりません。
必要なのは理論でなく実践力です。
四柱推命なら実践はなくとも理論を知ればよいという考え方は、時代遅れです。
四柱推命が1回でわかる?
無茶な講座が宣伝しています。
中身は「簡単な相性判定」のみ
これもあてにはできません。
オーバーな宣伝で稼ぐ
「四柱推命は占いの帝王である」と宣伝
30万円の講座を月に4本売っています。
もちろん帝王ではありません。
鑑定盤を作るまでに年数
四柱推命、算命学を習うと、どちらも
鑑定盤を作るまでに年数がかかります。
しかも苦労した割には、
鑑定領域が狭いです。
古いものが好き、よく当たるという噂を信じた人が習っています。
手法だけ習っても役に立ちません
「日々の鑑定から研鑚してる者」と、
「数だけこなしてる人気者」と
「手法を信じてる者」とは、大きく差が出ます。
間違っても思わない事
手法だけ習えば鑑定ができるなどと思ってはいけません。
「四柱推命」「算命学」に非常に多い。
解釈の難しさ
教える本人もよくわかっていない
本当の四柱なら年月日時間ごとに答えがたくさん出てきます。
その中から答えを探し出さなくてはならないという難しさがあり、
難渋と言われています。
これが判断できるには、鑑定経験と人生経験、他の占法にも詳しいという条件が必要です。
中身は九星を複雑にしただけの占法です

